髙仲健一 for A&S

扇子

¥7,150 JPY
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SPECIAL


画家・書家・陶芸家の髙仲健一の企画展「ロケット忍者」にあわせて制作した紙扇子。表面は同氏のドローイングを和紙にインクジェットでプリントし、裏面はネイビー単色に。扇骨は白竹を使用し、親骨にはカギマークのレーザー刻印が入る。先端の「天」箇所は金色で塗装され、品のある仕立てに。唯一無二のユニークな世界感を日常のアイテムに落とし込んだ一品。


【髙仲健一】1966年茨城県取手市に生まれる。学習院大学を中退後、漢籍、仏書、日本古典を糧に、独学で書、絵画の制作を開始。1993年千葉県大多喜に自身で薪窯を築き、本格的な陶芸活動を始める。半自給自足の生活を営みながら生み出される作品は、独自の感性やユニークな表現が注目され、様々なギャラリーで個展を開催している。A&Sでは2016年より取り扱いを開始。